私がいつも説く、「人生の平等3原則」
一、誰にも等しく、人生は、必ず終わる。
一、誰にも等しく、人生は、いつ終わるかわからない。
一、誰にも等しく、人生は、一度きり。
私の人生も、イーロンマスクの人生も、ドナルドトランプの人生も、大谷翔平の人生も、この原則だけは等しく当てはまります。
あなたも、またしかり。

いつかはわからない、が、やがて必ず訪れる、一度きりの人生の終わり。
その時に、「ああ、俺の人生も悪くなかった」と思えるために必要なことってなんだろう。
成功の数?
資産の規模?
誰が泣いてくれるのか?
私は思います。
全部ひっくるめて、、、「納得の深さ」ではないかと。
私は、どんな終わりでも納得したい、最後は。
だって一度きり、なのだから人生は。
そして、きっと人生に深く納得するために必要なこと。
それは、「自分で選び、自分で決めてきた人生だったか」という事実だけじゃないかと。
自分で選ぶための、意志、勇気、行動。

だれもにも平等に、必ず終わる、いつ終わるかわからない、一度きりの人生に、まっすぐと。
これから何をするか。
どこでどう働くか。
今のあなたには、いろいろな選択肢があるでしょう。
いずれに進むにしても「自分で選び、自分で決めて」みてください。
こだわるのは、過去でもなく、未来でもない。
この手の中にある「今」という瞬間、にこそ是非。
先の夜のお話は、、、
照れくさいけど、こんなことを言いたかったわけです。笑
株式会社アズワン_小林大祐